ビハインドネックの種目には注意が必要!?

首の後ろで行うビハインドネックラットプルダウンやバックプレスなどの種目は基本種目のひとつで広く普及されています。

 

勿論適切に行えば効果の高い種目です。

しかしこれらの種目には注意が必要です。

 

肩関節の柔軟性が乏しい場合、これらの種目を高重量で行うと、首や肩を痛めてしまう場合があります。

 

その場合、フロントプレスやフロントラットプルダウンなどの種目を行う方が怪我のリスクを減らし筋肥大が可能になります。

 

無理に一つの種目を行うのではなく、

違和感や痛みがある場合は身体の前で行う種目に変えてみてください!□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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