老化による筋肉減少によるリスク

サルコペニアとは、老化に伴い筋肉量が減少する現象です。

 

研究によると、40歳代で毎年約0.5%、50歳以降は年間約1〜2%、60歳移行は年間約3%の筋肉が減少すると言われています。

 

サルコペニアになると、2型糖尿病や高血圧のリスク上昇、死亡率の上昇、日常生活の動作が困難になるなど、様々な影響が出ます。

 

サルコペニアの対策としては、レジスタンストレーニング(筋トレ)が有効です!

 

トレーニングは難しいので、初めてトレーニングする方は、パーソナルトレーニングがオススメです。無料カウンセリングを行っているので、GW期間中に是非ご来店下さい😊

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