ベンチプレスは胸までつけなきゃダメ!?

ベンチプレスで重さを追うばかり、

スクワットパットをバーにつけたり、可動域をとても狭くしてベンチプレスを行ってしまう場合があります。

 

筋肉をつけるためには、重量を伸ばしていくことが大切ですが対象の筋肉がしっかりと動く最大の可動域で行うことも重要です!

 

特別な理由がない限り、可動域を大きく取ることが重要です。

 

ここで注意していただきたいのが、

“対象に筋肉が主導で動く”範囲に留めることです。

 

身体の柔軟性がなく、胸までバーをつけると肩に入ってしまったりフォームが崩れたりする場合逆に胸まで落とすと怪我にリスクが高まってしまいます。

 

自分の状態を理解してトレーニングしていくようにしましょう!

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